HOP!CIDER

Produced by Norie Ishihara

※ 取り扱い店舗:SVB TOKYO

Malternativeというコンセプトでスプリングバレーブルワリーが、麦芽以外の素材を使ってつくるビールではない、でもビールのようにゴクゴク飲めるお酒の第一弾。リンゴのお酒、サイダーをホップで仕上げることでSVBの特徴である上質な苦味を持ったバランスの良い味覚に仕上げました。リンゴの爽やかな香りと華やかなホップ感が心地よく、フルーティーな酸味と上質な苦味が食事にもぴったりです。( ※日本の酒税法上の区分では発泡酒 )
<造り手> 石原 紀恵(Norie Ishihara)

IBU (Bitterness Unit) = 13.0

国際苦味単位のことで、使われるホップの種類や量、使い方などにより決まります。一般的には苦さに比例して高くなります。

ABV (Alcohol Strength) = 6% (v/v)

アルコール分6%

Color = 8 EBC

ビールの色の濃さを表す数値。
(日本の一般的なピルスナービールは6〜8EBC程度)

Key Hop = Galaxy

Galaxy(ギャラクシー)はパッションフルーツのようなフルーティーな香りをもったオーストラリア産のホップです。